# 39 Principles

## 1章 行動規範

1. 相手の立場に立つ
2. 欲しいと言われたものを安易に売らない
3. できない理由をひねり出さない
4. できる方法を考える
5. それでもやりたくない仕事はやらない
6. 邪悪なものを作らない
7. 正直メソッド
8. 未来予測しない
9. 今やるべきことをやる
10. 自分の頭で考える
11. 期待を上回るアウトプット
12. 流行を追わない
13. 堅実な方法を選ぶ
14. 他者の尊重
15. 他者の言葉や行動は、常に善意を前提として解釈する（[Rubyコミュニティの行動規範ガイドラインを参考](https://www.ruby-lang.org/ja/conduct/)）

## 2章 事業方針

16. 「システム開発体制は自社にないが、システムが必要な中小企業」のために全力を尽くす
17. 10年後にも価値があると信じるサービスを提供
18. 時代に合った技術選択：2026年現在、Ruby on RailsがAI時代最強のフレームワークであると考えている
19. コストを合理化し質の高いサービス提供
20. 小さな組織：コミュニケーションや会議もコスト
21. デジタル志向：紙の契約書・請求書を製本して郵送するのもコスト
22. 非同期コミュニケーション：基本はチャットやメール、電話は緊急時にとっておく
23. 非営業：毎月マンガが届く通信教育のように過度な営業にコストをかけない
24. 顧客の資産を人質に取らない：いつでも解約できる状態にするのが良い企業
25. 日本経済への循環：できるだけ日本企業のサービスを使う
26. AIを活用してより良いサービスを提供
27. 短期的利益よりも長期的な関係を重視

## 3章 39 Principlesの立ち位置

28. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
29. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
30. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
31. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
32. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
33. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
34. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
35. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
36. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
37. `# TODO: いいのが思いついたら書く`
38. 感謝の循環：どうするか迷ったときはこの導きの星に向かう
39. 継続的改憲：今の自分が大切だと思うことを反映しながら39 Principlesを更新していく
